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生活協同組合パルシステム東京
市民活動助成基金20年のあゆみ

市民が手を繋ぎ、自分たちの社会を自分たちの力でより良くする
そんな思いを込めて市民活動助成基金を受けた団体(グループ)が
たどってきた20年間のあゆみをまとめた冊子です。
絵本のように、このシステムをひとつの物語にして紹介しました。
基本構成・デザイン・イラストと全体をクリエイト
ひとつひとつの物語が出来上がっていく過程も楽しめた
大きな案件となりました。

2018PAL

ここでは、その表紙と裏表紙をご紹介します。
タイトル「ともにつくる くらしと地域」にあるように
誰かと誰かが繋ぎあって生まれる思いや暮らしは
やがてひとつのカタチとなって、みんなが集まるしあわせの始まりになるはず。